家の近くに眼が開かず見えない猫が居たので、助けてあげた人がいました。

猫にコットン名づけましたが、助けた時に眼が開かず盲目の猫だと思ったそうです。

【画像】

目が開かず見えない猫の画像(1枚目) 



目が開かず見えない猫の画像(2枚目) 



目が開かず見えない猫の画像(3枚目) 



目が開かず見えない猫の画像(4枚目) 



目が開かず見えない猫の画像(5枚目) 


体を洗って寝床を準備して、ゴハンをあげて保護してあげることに・・・。

拾われなければ、屋外では死ぬのを待つのみなので、この段階で十分に幸せなんだと思いますが…。

 
(その他の画像)

目が開かず見えない猫の画像(6枚目)



目が開かず見えない猫の画像(7枚目)



目が開かず見えない猫の画像(8枚目)



目が開かず見えない猫の画像(9枚目)


傷がいえると眼が開いて見えるようになっちゃったそうです。
しかも世にも珍しいオッドアイの白猫。


介護する気持ちで拾った人からすれば、本当に信じられない事でしょうね。
とりあえず、拾った時に比べて格段にかわいくなったし、愛情もしっかり受けて幸せそうです。


不幸な猫ちゃんも多いと思いますが、こんな感じで幸せな猫ちゃんも沢山いるんでしょうね。この猫を拾った人もラッキイで幸せなんだと思います。