町に描かれた3Dアートの画像の数々です。

平面だと分かってみても、本当に飛び出して見えるので、3Dアートの立体感には驚かされます。

【画像】

3Dウォールアートの画像(1枚目) 



3Dウォールアートの画像(2枚目) 



3Dウォールアートの画像(3枚目) 



3Dウォールアートの画像(5枚目) 


絵だと分かっていても、奥行きがありそうで絵の中に入り込んでしまいたくなります。

実際の凹凸と組み合わされると、本物のデコボコがどれか分からなくなるので、本当に混乱してしまいます。


(その他の画像)

3Dウォールアートの画像(4枚目)



3Dウォールアートの画像(6枚目)



3Dウォールアートの画像(7枚目)



3Dウォールアートの画像(8枚目)



3Dウォールアートの画像(9枚目)



3Dウォールアートの画像(10枚目)



3Dウォールアートの画像(11枚目)



3Dウォールアートの画像(12枚目)



3Dウォールアートの画像(13枚目)



3Dウォールアートの画像(14枚目)



3Dウォールアートの画像(15枚目)



3Dウォールアートの画像(16枚目)



3Dウォールアートの画像(17枚目)



3Dウォールアートの画像(18枚目)



3Dウォールアートの画像(19枚目)



3Dウォールアートの画像(20枚目)



3Dウォールアートの画像(21枚目)



3Dウォールアートの画像(22枚目)



3Dウォールアートの画像(23枚目)



3Dウォールアートの画像(24枚目)



3Dウォールアートの画像(25枚目)


3Dアートと分かったうえで、しかも画像で見ているのである程度、写真が平面に描かれていると判断できますが、実際に描かれているリアルな場所で見ると、その迫力に圧倒されるんじゃないかと思います。


家の壁に本当の町並みや、道路なんかが描かれている3Dのウォールアートがありましたが、あんなのは暗い場所や視力が弱い方だと、本当に道があると思って突っ込んでしまいそうで、怖かった記憶があります。


VRなんかで、3Dが物理的に本当にリアルに見えるものが出回っていますが、こういった3D技術の進歩が少し楽しみです。