オーディオマニアのコレクションが、なんだか凄すぎて理解に苦しむ画像の数々です。

趣味を極めていくと、興味ない人からは違いとかがいまいち分からない領域に踏み入れていくことになると思いますが、それは音の音色という明確な基準が無い分野だと、特にそんな感じになりやすいのかもしれません。

【画像】

オーディオマニアのコレクションの画像(1枚目) 


配線が巨大なニシキヘビみたいな事になっています。

これだけの事をされると、どれくらい音色が変るのか聴いてみたくなりますねww


(その他の画像)

オーディオマニアのコレクションの画像(2枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(3枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(4枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(5枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(6枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(7枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(8枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(9枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(10枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(11枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(12枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(13枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(14枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(15枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(16枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(18枚目)



オーディオマニアのコレクションの画像(17枚目) 


オーディオ用のケーブルの中には100万円を余裕で超えるものがあるみたいですが、ケーブルを変えただけで違いが出るのかいまいち信じがたいですが、需要があるということは効果があるんだと思います・・・。

真空管アンプを使っている300万くらいのコンポでクラッシック音楽を聴いたことがありますが、普通では出せない音色でしたし。。


電源の西日本/東日本の周波数とかで音の音色が変ってくるので電源の周波数を調整する人が居たりいなかったりするらしいですし。。

理解しがたい領域の画像ばかりですが、とりあえずラッパの大きな感じのスピーカーがついたものは、一度聴いてみたいですwww