中国の3Dプリンタで作られた電気自動車がなんだかヤバイ!

中国で3Dプリンタでボディを作った電気自動車の画像が有ったのですが、雰囲気があの巨大ロボットに似ている感じで、なんだかヤバイです。


中国の3Dプリンタで作られた自動車がなんだかヤバイ!の画像(1枚目)

車体事態はけっこうちゃんとできていそうですが、ボディの色が金色なのかオレンジなのか黄色なのか、あのなんとも言えないロボットの色に似ています。。

宗教的な意味がある色なんだと思いますけど・・・。


(その他の画像)

中国の3Dプリンタで作られた自動車がなんだかヤバイ!の画像(2枚目) 

レゴで作ったようになっている気が。
ボディがRVでオープンカーで、2人乗りで、今の流行的な所を取り入れて中途半端な・・・いやいい感じだと思いますよ・・・多分。



中国の3Dプリンタで作られた自動車がなんだかヤバイ!の画像(3枚目) 

2人乗って楽しそうです。
内装がちょっと見えている・・・。



中国の3Dプリンタで作られた自動車がなんだかヤバイ!の画像(4枚目) 

おそらく初の試みなのでしょうか。赤いゲート的なものが見えます。



中国の3Dプリンタで作られた自動車がなんだかヤバイ!の画像(5枚目) 

近場の都市までドライブに行ったようです。
ナンバープレートはこれで良いのかな?いいんだろうなー。


参考画像・・・
中国の3Dプリンタで作られた電気自動車がなんだかヤバイ



3Dプリンタで製作したボディは製作に5日くらいかかり、電気自動車の車体も含めて1.5ヶ月くらい製作にかかったようです。重量は約500kgほど。
車体はしっかりしていそうなので、ある程度快適には走行できそうですね。

突っ込みどころ満載な自動車ですが、まーこういったところから、技術が進歩していくんでしょうねー。